重度訪問介護 実地演習

9月11日に重度訪問介護を取るための実地演習を私の家で行いました。

私がどんな生活しているのかという説明をさせてもらいました。

重度障害者が地域で自分らしく生きるために、この資格は本当に必要で

一人でも多くの方が重度障害者の生活を支えてくれるよう願いますm(__)m

さてさて、今日も問題の答え合わせからです。

これなんと読む?  『依怙贔屓』

答えは『えこひいき』です。

意味としては、肩入れしている理由が不透明で、公平でないと判断させる場合に

使われるようです。

一つかしこくなりました(≧▽≦)

それでは、今日の問題!ばばん!

Q.お寺が壊れるとどんな音がする?

よ~し!一眠りしてから考えようと(-_-)zzz

重度訪問介護 実地演習” に対して1件のコメントがあります。

  1. みやっち より:

    地域で生きる障害者を支援してくれる支援者を自らが作り出す。需要と供給を同時に行っているやっすんはエライ!

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